旨さが多彩 チバザポーク

chiba_the_pork_rogomark.jpg全国でも屈指の生産量を誇るちばの豚。県内では、香取、海匝(かいそう)、山武地域を中心に年間におよそ100万頭が全国に出荷されています。

 安全・安心がモットーの県産豚肉「チバザポーク」。おいしい豚肉をお届けするため、生産者が飼育方法に工夫をこらし、多くの銘柄豚を飼育しています。

 「旨さが多彩 チバザポーク」のマークが目印です。

ぜひ一度ご賞味ください。

                          チバザポーク www.chibathepork.jp

ダイヤモンドポーク

dia.jpg伝説の純粋種「ヨークシャー種」は、きめ細やかな肉質で甘みがあって、上品な味わいの脂身を生み出す優れた豚です。

 味にこだわり、安心できる豚肉づくりのために、千葉県産のサツマイモをエサに加えて育てています。

 サツマイモを与えることで、ヨークシャー種が持つコクのある旨みに磨きがかかり、脂身の白さがより一層の輝きを放つようになりました。

 その輝きが、宝石の最高峰ダイヤモンドをイメージさせ、 「ダイヤモンドポーク」 と命名しました。

マーガレットポーク

ma.jpgマーガレットポークの名は、マーガレットのもつ清楚で小さな妖精の雰囲気を持った白い草花をイメージしてつけました。

 植物性乳酸菌入り飼料で健康に育て、やわらかい肉質、豚肉本来の旨みを比較的リーズナブルに提供できるよう開発した豚肉です。

 イノシン酸(おいしさの目安)が一般の豚(当社比)より多く旨みがあります。

 アクが出にくく、風味豊かであっさりとした味わいです。

東の匠SPF豚(ひがしのたくみエスピイエフぶた)

higashi.jpg誕生!!大利根の大地が育んだ豚。

 大利根の河口、水と緑あふれる東庄町で、養豚の匠10人が丹精込めて育てた健康でおいしい豚肉「東の匠SPF豚」(ひがしのたくみエスピイエフぶた)。

 深い経験と長年にわたる研究、たゆまぬ努力から導かれた「品種の統一」、「最良の飼料の選択」、そして「高い飼養管理技術」に裏打ちされた「SPF豚」をぜひご賞味ください

林SPF

spf.jpg

良質な赤身と脂肪のバランスが良い「林SPF(エスピイエフ)」は、独自の衛生管理環境で育てられています。

 SPFとは、豚の発育に重大な影響を及ぼす特定の病原菌を持っていない健康な豚の事をいいます。

 したがって、病気の心配が少なく、安全安心な豚肉が生産されます。しかも林SPF豚は、専用飼料 林SPF(V)を使用することで良質な肉の開発に成功しました。

 つまり、林SPF豚は、消費者の皆様が本当に待ち望んでいたクリーンで、安心、しかも抜群のおいしさを誇る豚肉なのです。

房総ポーク

bousou.jpg飼料に海草粉末やトウモロコシなどを与えて育てた「房総ポーク」は、柔らかい食感で深みのある味わい。

豚の健康を維持しおいしい豚肉を生産するため、飼料に「海草粉末」を加え、更に「ビタミンE」を強化しています。また、飼料中の脂肪分は植物性のみを使用し、動物由来のものは一切使用していません。

 このため豚肉特有の臭いがなく柔らかい食感に仕上がっています。

房総ポークの名前は?

 肥育後期に専用飼料「房総ポークC・EX」を与えて飼育した豚を「房総ポーク」としてお届けしています。

 房総ポークCと房総ポークの違いは?

 以前は「房総ポークC」という名前でしたが、現在は「房総ポーク」という名前になりました。

 どこで買えるの?

 シェフミートチグサの直営ショップちぐさはもちろん、シェフミートチグサのPB商品「一(いち)」シリーズの原料にも房総ポークは使われています。

 

房総ポークに関するより詳しい情報は房総ポーク販売促進協議会様のHPをご覧ください。


▲このページのトップに戻る